# # ***** BEGIN LICENSE BLOCK ***** # Version: MPL 1.1/GPL 2.0/LGPL 2.1 # # The contents of this file are subject to the Mozilla Public License Version # 1.1 (the "License"); you may not use this file except in compliance with # the License. You may obtain a copy of the License at # http://www.mozilla.org/MPL/ # # Software distributed under the License is distributed on an "AS IS" basis, # WITHOUT WARRANTY OF ANY KIND, either express or implied. See the License # for the specific language governing rights and limitations under the # License. # # The Original Code is mozilla.org code. # # The Initial Developer of the Original Code is # Netscape Communications Corporation. # Portions created by the Initial Developer are Copyright (C) 1998 # the Initial Developer. All Rights Reserved. # # Contributor(s): # # Alternatively, the contents of this file may be used under the terms of # either the GNU General Public License Version 2 or later (the "GPL"), or # the GNU Lesser General Public License Version 2.1 or later (the "LGPL"), # in which case the provisions of the GPL or the LGPL are applicable instead # of those above. If you wish to allow use of your version of this file only # under the terms of either the GPL or the LGPL, and not to allow others to # use your version of this file under the terms of the MPL, indicate your # decision by deleting the provisions above and replace them with the notice # and other provisions required by the GPL or the LGPL. If you do not delete # the provisions above, a recipient may use your version of this file under # the terms of any one of the MPL, the GPL or the LGPL. # # ***** END LICENSE BLOCK ***** SignedBy=%S による署名 CertPassPrompt=PSM 秘密鍵セキュリティデバイスの個人用セキュリティパスワードを入力してください。 #These are for dialogs #Download Cert dialog newCAMessage1=次の用途のために "%S" を信頼しますか? unnamedCA=名前のない認証局 #For editing cert trust editTrustWindowTitle=証明書の信頼性を設定 editTrustCA=証明書 "%S" は認証局を表しています editTrustSSL=証明書 "%S" の発行元: editTrustEmail=証明書 "%S" の発行元: issuerNotTrusted=この証明書を発行した認証局を信頼していないため、ここで設定を変えない限りこの証明書は信頼されません。 issuerTrusted=この証明書を発行した認証局を信頼しているため、ここで設定を変えない限りこの証明書を信頼します。 issuerNotKnown=この証明書を発行した認証局が不明であるため、ここで設定を変えない限りこの証明書は信頼されません。 issuerCertNotFound=この認証局の証明書が見つかりませんでした。 #For Deleting Certificates deleteSslCertConfirm3=Are you sure you want to delete these server exceptions? deleteSslCertImpact3=If you delete a server exception, you restore the usual security checks for that site and require it uses a valid certificate. deleteSslCertTitle3=サイト証明書の例外を削除 deleteUserCertConfirm=本当にこれらの証明書を削除してもよろしいですか? deleteUserCertImpact=あなたの証明書を削除すると、身分証明に今後この証明書を使うことができなくなります。 deleteUserCertTitle=あなたの証明書を削除 deleteCaCertConfirm2=本当にこれらの認証局証明書を削除してもよろしいですか? deleteCaCertImpactX2=認証局 (CA) の証明書を削除すると、その認証局により発行されたすべての証明書が信頼されなくなります。 deleteCaCertTitle2=認証局 (CA) の証明書を削除 deleteEmailCertConfirm=本当にこの人たちの電子メール証明書を削除してもよろしいですか? deleteEmailCertImpact=電子メール証明書を削除すると、この人たちに暗号化された電子メールを送ることができなくなります。 deleteEmailCertTitle=電子メール証明書を削除 deleteOrphanCertConfirm=本当にこれらの証明書を削除してもよろしいですか? deleteOrphanCertTitle=証明書の削除 #PKCS#12 file dialogs chooseP12RestoreFileDialog2=ファイルのインポート chooseP12BackupFileDialog=バックアップファイル名 file_browse_PKCS12_spec=PKCS12 のファイル #Preferences resetPreferences=このボタンを押すと %S のセキュリティ設定がリセットされ初期設定に戻ります。 #Cert verification certVerified=この証明書は以下の場合に使用するものとして検証されています: certNotVerified_CertRevoked=証明書はすでに失効しているため、証明書を検証できませんでした。 certNotVerified_CertExpired=証明書はすでに期限が切れているため、証明書を検証できませんでした。 certNotVerified_CertNotTrusted=証明書が信頼できないため、証明書を検証できませんでした。 certNotVerified_IssuerNotTrusted= 発行元を信頼していないため、証明書を検証できませんでした。 certNotVerified_IssuerUnknown = 発行元が不明であるため、証明書を検証できませんでした。 certNotVerified_CAInvalid = 認証局の証明書が無効であるため、証明書を検証できませんでした。 certNotVerified_Unknown = 原因不明の問題により、証明書を検証できませんでした。 #Client auth clientAuthMessage1=組織: "%S" clientAuthMessage2=発行元: "%S" #Page Info pageInfo_SiteNotVerified=Web サイトの識別情報を検証できませんでした。 pageInfo_WebSiteVerified=Web サイトの識別情報が検証されました。 pageInfo_Identity_Verified=Web サイト %S は表示中のページの認証をサポートしています。このサイトは %S によって検証されており、あなたはこの認証局によるサイト検証を信頼しています。 pageInfo_ViewCertificate=この Web サイトの識別情報を検証する証明書を表示します。 pageInfo_NoEncryption=接続が暗号化されていません。 pageInfo_Privacy_None1=Web サイト %S は表示中のページの暗号化をサポートしていません。 pageInfo_Privacy_None2=暗号化せずにインターネットに送信した情報は他人に傍受される可能性があります。 pageInfo_Privacy_None3=表示中のページは暗号化されていません。 # LOCALIZATION NOTE (pageInfo_StrongEncryptionWithBits): %1$S is the name of the encryption standard, # %2$S is the key size of the cipher. pageInfo_StrongEncryptionWithBits=接続は暗号化されています: 高強度の暗号化 (%S %S ビット暗号) pageInfo_Privacy_Strong1=表示中のページはインターネットに転送される前に暗号化されています。 pageInfo_Privacy_Strong2=暗号化はコンピュータ間の情報のやり取りの盗聴を困難にし、このページをネットワークで転送中に誰かにその内容を覗き見られる可能性はとても低くなります。 # LOCALIZATION NOTE (pageInfo_WeakEncryptionWithBits): %1$S is the name of the encryption standard, # %2$S is the key size of the cipher. pageInfo_WeakEncryptionWithBits=接続は暗号化されています: 低強度の暗号化 (%S %S ビット暗号) pageInfo_Privacy_Weak1=Web サイト %S は表示中のページで暗号化に強度の低いものを使用してます。 pageInfo_Privacy_Weak2=暗号化の強度が低いと他人に覗き見られる可能性があります。 pageInfo_MixedContent=一部の接続だけが暗号化されています。 pageInfo_Privacy_Mixed1=表示しているページの一部はインターネットに転送される前に暗号化されていません。 #Cert Viewer certDetails=証明書ビューア: notPresent=<証明書に含まれていません> unknownIssuer=<発行元が不明です> escrowFinalMessage=あなたの暗号化秘密鍵を守るため、"%S" を信頼するときだけ "OK" をクリックしてください。 #Token Manager password_not_set = (設定なし) failed_pw_change = マスターパスワードを変更できませんでした。 incorrect_pw = 入力されたマスターパスワードが正しくありません。再度ご確認ください。 pw_change_ok = マスターパスワードが正常に変更されました。 pw_erased_ok = 警告! マスターパスワードが削除されました。 pw_not_wanted = 警告! マスターパスワードが使用されません。 pw_empty_warning = 保存しようとしている Web やメールのパスワード、フォームのデータ、秘密鍵が保護されません。 pw_change2empty_in_fips_mode = 現在 FIPS モードです。FIPS モードでは空のマスターパスワードは使えません。 login_failed = ログインに失敗しました loadPK11TokenDialog = 読み込む PKCS#11 デバイスを選択してください devinfo_modname = モジュール devinfo_modpath = パス devinfo_label = ラベル devinfo_manID = 製造元 devinfo_serialnum = シリアル番号 devinfo_hwversion = ハードウェアバージョン devinfo_fwversion = ファームウェアバージョン devinfo_status = 状態 devinfo_desc = 詳細説明 devinfo_stat_disabled = 無効 devinfo_stat_notpresent = 存在しない devinfo_stat_uninitialized = 未初期化 devinfo_stat_notloggedin = 未ログイン devinfo_stat_loggedin = ログイン済 devinfo_stat_ready = 使用可能 enable_fips = FIPS を有効にする disable_fips = FIPS を無効にする fips_nonempty_password_required = FIPS モードではすべてのセキュリティデバイスにマスターパスワードが設定されている必要があります。FIPS モードを有効にする前に、パスワードを設定してください。 unable_to_toggle_fips=Unable to change the FIPS mode for the security device. It is recommended that you exit and restart this application. # CRL next update. crlNextUpdateMsg1 = %S は "%S" との暗号化された接続を確立できません。 crlNextUpdateMsg2 = "%S" からの証明書失効リスト (CRL) は更新が必要です。 NoUpdateFailure = なし lastFetchUrlLabel = 取得元 URL advertisedUrlLabel = 認証局に通知された URL crlAutoUpdateDayCntError = 次回更新までの日数は 1 日以上でなければいけません。 crlAutoUpdtaeFreqCntError = 更新間隔は 1 日以上でなければいけません。 disabledStatement = この URL での自動更新は無効になっています。 enabledStatement = この URL での自動更新は有効になっています。 crlAutoupdateQuestion1 = 自動更新を有効にしますか? crlAutoupdateQuestion2 = 自動更新の設定を表示しますか? undefinedValStr = <指定されていません> undefinedURL = 自動更新の URL が指定されていません。 yesButton = はい noButton = いいえ resetPasswordConfirmationTitle = マスターパスワードのリセット resetPasswordConfirmationMessage = パスワードはリセットされました。 crlAutoupdateEnabled = 有効 crlAutoupdateNotEnabled = 無効 crlAutoupdateOk=OK crlAutoupdateFailed = 失敗 crlImportNewCRLTitle = 証明書の失効リストをインポート crlImportNewCRLLabel = CRL のインポート元: #Import certificate(s) file dialog importEmailCertPrompt = 電子メール証明書をインポートします。証明書を含むファイルを選択してください。 importCACertsPrompt = 認証局証明書をインポートします。証明書を含むファイルを選択してください。 importWebSiteCertPrompt = サイト証明書をインポートします。証明書を含むファイルを選択してください。 file_browse_Certificate_spec = 証明書ファイル # Form Signing confirmation prompt formSigningIntro=サイト '%S' が次のテキストメッセージに署名するように求めています: # Cert export SaveCertAs=証明書をファイルに保存 CertFormatBase64=X.509 証明書 (PEM) CertFormatBase64Chain=X.509 連鎖を含む証明書 (PEM) CertFormatDER=X.509 証明書 (DER) CertFormatPKCS7=X.509 証明書 (PKCS#7) CertFormatPKCS7Chain=X.509 連鎖を含む証明書 (PKCS#7) writeFileFailure=ファイルエラー writeFileFailed=%S に書き込めませんでした:\n%S. writeFileAccessDenied=アクセスが拒否されました writeFileIsLocked=ファイルはロックされています writeFileNoDeviceSpace=デバイスの空き領域が不足しています writeFileUnknownError=原因不明なエラーが発生しました #Add Security Exception dialog addExceptionBrandedWarning2 = 例外的に信頼する証明書としてこのサイトの証明書を登録しようとしています。 addExceptionInvalidHeader = このサイトでは不正な証明書が使用されており、サイトの識別情報を確認できません。 addExceptionDomainMismatchShort = 他のサイトの証明書です addExceptionDomainMismatchLong = 他のサイト用の証明書が使われています。別のサイトになりすまそうとしている可能性があります。 addExceptionExpiredShort = 証明書の有効期限を過ぎています addExceptionExpiredLong = このサイトの証明書は現在有効ではありません。この証明書が盗まれたもしくは紛失していたとしても確認できません。 addExceptionUnverifiedShort = 不明な証明書です addExceptionUnverifiedLong = 既知の認証局によって検証されていないため、このサイトの証明書は信頼されません。 addExceptionValidShort = 有効な証明書です addExceptionValidLong = このサイトでは正しく検証された有効な証明書を使用しています。このサイトの証明書を例外として追加する必要はありません。 addExceptionCheckingShort = 証明書を確認中 addExceptionCheckingLong = サイトの識別情報を確認しています... addExceptionNoCertShort = 証明書がありません addExceptionNoCertLong = このサイトを識別するための証明書を取得できませんでした addExceptionConnectionFailed = 接続できませんでした